私たちは秋田の県紙「秋田魁新報」を皆さまにお届けしている販売店です


月3035円の定期購読がお得


7日間無料お届けキャンペーン


お気軽にお問い合わせください


皆さまの地域の担当店紹介です


秋田魁会の歴史と県内外の歴史

秋田さきがけ会ってなあに?

秋田さきがけ会は、皆さまに秋田魁新報をお届けしている販売店が、新聞販売に関わるサービス向上のために結成している会です。皆さまに愛される販売店になれますよう日々精進しております。

みなさまに安心をお届けしたい : わたしたちは、お年寄り世帯の安否確認や緊急時の連絡役を務め、警察および市町村との連携のもと安心で住みよい地域づくりのお手伝いをしています。

会長 木村健(きむらたける)

読者の皆さまには日頃から秋田魁新報をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。私たち販売店は、毎日丁寧に新聞をお届けできるよう努力しております。秋田魁会では地域に密着した活動として、地域の皆さまの安全と安心を願い、日常の業務を通じたお年寄り世帯の安否確認や、緊急時の連絡などを、行政とタイアップしながら行なっております。街の情報発信基地として、これからも地域の皆さまと共に歩んでいきたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

副会長 平澤正幸(ひらさわまさゆき)

秋田魁新報をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。秋田魁会は2016年4月現在、全県112の販売店、102人の店主で組織され、「迅速に確実に丁寧に」を心がけ、読者の皆さまへ新聞をお届けしております。地域に密着し、地域に貢献できるサービス活動を目指し、正確で公正な新聞の価値や活字の良さを認めてもらえるよう努力してまいります。今後とも情報満載の秋田魁新報をよろしくお願いいたします。

副会長 渡部栄一(わたなべえいいち)

東京で生活していたころは、キオスクから新聞を買って読みあさるサラリーマンの姿がありました。降りるときは網棚に捨てていく、天井には週刊誌の広告がぶら下がりいつも騒然としていた記憶があります。古き良き時代の事と笑われるかもしれませんが、人々がざわつき、幸せを求め、自活力を養ったころ、知的文化水準は確かに新聞にありました。わたしは今でもそれは変わっていないと信じています。秋田魁新報のご愛読をよろしくお願い申し上げます。

副会長 安田勝(やすだまさる)

秋田魁新報をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。私たち全県の販売店で組織している秋田さきがけ会は、読者の皆さまに情報を提供しているだけではなく、地域に密着したサービスを展開しております。高齢化社会において、老人世帯への「気配り、目配り、思いやり」はもちろんのこと、安心ネットワークを通じて若年層への犯罪を未然に防止するなど、地域に認められるような社会貢献を行ってまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

副会長 阿部紘克(あべひろかつ)

日頃から秋田魁新報をご愛読いただき、誠にありがとうございます。我々販売店の使命は毎朝、新鮮なニュース、話題を盛り込んだ「さきがけ」を迅速かつ正確に皆さまにお届けすることです。秋田さきがけ会は全県の販売店で組織し、配達のほかに何ができるかを常に考え、行動し、地域に根差したさまざまな活動を行っております。これからも皆さまと共により良い地域づくりを進めていきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。